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心の支援で
未来を支えます

一人ひとりのニーズに寄り添った

プロフェッショナルなケアサービスを提供します

Corporate Philosophy

企業理念

暮らしに寄り添い、人生を支える。
医療・福祉・住まい・食を通じて、

誰もが自分らしく安心して暮らせる地域社会へ。

​代表挨拶

一人ひとりの心に寄り添い、
安心の未来を共に創る。

私たちのホームページをご覧いただき、

誠にありがとうございます。

私たちは、誰もが住み慣れた地域で、自分らしく、安心して暮らし続けられる社会を目指し、福祉・医療・生活支援の事業に取り組んでおります。

私がこの仕事を始めた原点には、心の病を抱えた方や、生きづらさを感じている方が、退院後も地域の中で安心して暮らせる環境をつくりたいという思いがあります。

人は誰でも、人生の中で困難に直面することがあります。そのようなとき、安心して相談できる人がいること、自分らしく過ごせる居場所があること、そして必要な支援につながれることは、暮らしを支える大きな力になると考えています。

私たちは、精神科訪問看護、相談支援、就労支援、共同生活援助、高齢者障がい者向け配食サービスを通じて、お一人おひとりの思いや生活に寄り添い、地域での暮らしを支えてまいります。

また、ご利用者様やご家族の安心はもちろん、支援に携わる職員も安心して働き、成長できる環境を大切にしています。質の高いサービスを継続して提供するためには、職員が誇りとやりがいを持って働けることも欠かせないと考えているからです。

私たちが目指すのは、単にサービスを提供することではありません。人と人とのつながりを大切にし、一人でも多くの方が「ここがあってよかった」と感じられる存在になることです。

これからも地域の皆様、関係機関の皆様とのつながりを大切にしながら、誠実に、一歩ずつ歩みを進めてまいります。

今後とも、温かいご理解とご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

栃木ソーシャルサービス株式会社
株式会社こころ
代表取締役 粕尾 薫

​Kokoro Groupの5つの事業

Kokoro Groupの5つの事業は、次の考え方で

統一しています。

​​

①訪問看護 医療面と心の支援
②相談支援 悩みを受け止め、必要な支援に繋ぐ
③就労支援 働く機会と自信を育む
④グループホーム 安心できる住まいと自分らしい生活
⑤宅配弁当 食事と日々の暮らしを支える

Kokoro Groupでは5つの事業が別々に存在するのではなく、

地域で暮らす方の人生をさまざまな面から支えています。

Lifestyle photography of a caregiver gently holding the hand of an elderly woman in a home setting. The warm and intimate scene conveys comfort and companionship.
​訪問看護

※画像はイメージです

​住み慣れた地域で

自分らしく暮らすために

Digital illustration of a business consultation between a woman and a man. They are seated at a table, engaged in a focused yet friendly conversation.

※画像はイメージです

一人で悩まず

一緒に考える​相談窓口

​相談支援
Lifestyle photography of people engaged in crafting within a bright, community workshop. A woman in the foreground is focused on her project alongside other participants.

​※画像はイメージです

​就労支援B型

自分のペースで一歩ずつ

​働く喜びと自信を育む場所

Digital illustration of a charming Japanese house with a lush garden in warm, soft light.

安心して帰れる場所がある

​自分らしい暮らしをここから

​※画像はイメージです

​グループホーム
Packshot photography of a meticulously prepared Japanese bento box. It includes grilled salmon, rice, vegetables, and tamagoyaki, presented neatly as a wholesome meal.

​※画像はイメージです

宅配弁当

​毎日の食事から

地域の方々の暮らしを支える

ご利用の流れ

01

お問い合わせ・ご相談

ご本人、ご家族、病院の医療連携室・ケースワーカー、主治医、関係機関などからご相談をいただきます。

* 病院から退院予定の方
* 精神科への通院を続けながら地域で生活したい方
* 日中活動や働く機会を探している方
* 一人暮らしや共同生活に不安がある方
* 生活や福祉サービスについて相談したい方

​

相談内容がはっきり決まっていなくても大丈夫です。

まずはお気軽にご連絡ください。

02

ご本人の状況や希望を確認

ご本人のお話を伺い、現在の生活状況、心身の状態、希望する暮らし、必要な支援などを確認します。
必要に応じて病院や関係機関と連携しながら、ご本人に合った支援方法を一緒に考えます。

03

利用に向けた手続き・関係機関との調整

福祉サービスの利用に必要な手続きや相談先をご案内し、状況に応じて申請や関係機関との調整をサポートします。
初めて福祉サービスを利用する方や、手続きに不安がある方もご安心ください。

※必要な手続きは、利用する事業やご本人の状況によって異なります。

04

それぞれに合ったサービスの利用開始

ご本人の希望や必要性に応じて、5つの事業から適切な支援につなげます。

① 精神科訪問看護ステーションこころ
看護師等がご自宅を訪問し、服薬や体調管理、日常生活、精神面の安定などを支援します。

② 就労継続支援B型事業所こころ
自分のペースで日中活動や作業に取り組み、生活リズムづくりや社会参加を目指します。

③ 障害者相談支援センターこころ
福祉サービスの利用相談やサービス等利用計画の作成などを通じて、必要な支援につなげます。

④ こころホーム(共同生活援助)
共同生活の場で、日常生活に必要な支援を受けながら、自分らしい暮らしを目指します。

⑤ 栃木ソーシャルサービス株式会社/株式会社こころ
法人の事業内容や提供する支援に応じて、

地域生活を支えるサービスや関連事業につなぎます。

05

利用開始後も継続してサポート

利用開始後も、ご本人の状態や希望に応じて支援内容を確認し、必要に応じて医療機関や関係機関と連携します。
生活の変化や困りごとが生じたときも、相談しながら支援を調整していきます。
医療と福祉をつなぎ、地域での暮らしを支える。
こころグループは、精神障害のある方が退院後も安心して生活し、自分らしい毎日を送れるよう、医療機関や地域の関係機関と連携しながら、一人ひとりに寄り添った支援を目指しています。
「退院後の生活を相談したい」「利用できるサービスを知りたい」「手続きが分からない」など、まずはお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

☎️: 0282-21-7535
📍栃木県下都賀郡壬生町通町5-34

​お気軽にお電話ください☺️

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